2009年07月10日

ネイチャーツアー・マカプウ岬ハイキング

今日は少し雲があったが、トレードウィンドが強く、雲はどんどん動いている。

サンディービーチパークで少し休憩してから、マカプウ岬のパーキングに「太郎」を入れると、この時期にしては車が多かった。

ここは冬場のクジラ観測のシーズンは年々人が増えているが、夏場はローカルの散歩程度でいつも閑散としていた。

しかしパーキングが整備された事もあってか、夏でもハイキングを楽しむ人が増えているようだ。

犬の散歩についても、マナー向上の運動のせいで、良い飼い主は増えている。

歩き始めると、止めてある車の割にはすれ違う人は少なかった。

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やはりこの時期のカイヴィは茶色が目立つ。

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少し坂のきつい直線を上がり第1コーナーを回ると風が気持ち良い。

そして第2コーナーの「火曜サスペンス」。

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「クジラの展望台」の先から頂上までは何組かのハイカー達とすれ違ったが、下のタイド・プールに降りているローカルが多かった。

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夏に多いパニニ・サボテンの黄色い花はもう少し咲いているかと思ったが、見つけたのはほんの3つほどだった。

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この時期のマカプウは他に花らしいのはコア・ハオレのポンポン位で、

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月下美人も幾つか蕾を見つけただけだった。

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しかしサボテン系の植物がこの数年で随分増えている感じがする。

例の怪しげな奴も随分テリトリーを広げていた。

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30分ほど歩いて頂上に着くとこの景色が待っている。

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ノースショア方面は雲が多く見られるが、東の端は問題なかった。

マカプウ灯台も見て、

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スパム結びのスナックも食べてから、降りてきた。

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posted by じゅにーK at 10:29| ホノルル ☀| Comment(5) | ハワイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月07日

ビーチピクニック・ベロウズビーチ

オアフ島東部ワイマナロへのビーチピクニックに行った。

このところお天気は安定して、毎日朝から良く晴れ、トレードウィンドも気持ち良い。

ワイマナロのベロウズビーチも素晴らしい色だった。

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流石に段々とローカルが増えてきて、いつの間にか随分人がいた。

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「Strong Current」(ストロング・カレント)や「Dangerous Shorebreak」(デンジャラス・ショアブレイク)のサインは無かったが、「Portuguese Man of War(カツオノエボシ):マノワ」(クラゲに注意)の赤旗だけが立っていたので、お客さんに説明したのだが、なんと私が最初に刺されてしまった。

マノワに刺されたのは10年振り位かな?

しかも耳を刺されて、30分くらいは千切れそうに痛かったが、その後はミミズ腫れにもならず、痛みもすっかり無くなった。

こんな綺麗な海でも油断は禁物である。

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posted by じゅにーK at 12:26| ホノルル ☀| Comment(2) | ハワイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「LOST」ファンツアー

今日も朝から良いお天気だった。

トレードウィンドも調子良く吹いている。

マノアのジャングルも明るかった。

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合歓の木にはまだ白い花がたくさんついていた。

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ラナイ・ルックアウトからはモロカイ島とマウイ島も見えた。

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ウィンドワード・サイドも雲は少なかった。

ベロウズビーチはそれほど人出が多くなかったが、

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後ろのアイアンツリーの林の中では結婚式が行われていた。

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クアロアパークもやはり人は少なかった。

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クアロア山もクッキリとしていた。

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ノースショアに入ると、カエナ岬方面には雲が見えたが、カフクからハレイワまではやはり晴れていた。

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ビーチの砂は熱くなっていたが、我々がビーチに出ると上手い具合に少し雲が出てきて、それほど汗はかかなかった。

ハレイワに出て「マッキーズ」でシュリンプランチの後、ノースショア・マーケットプレースで休憩して、ワイアルアを回ってモクレイアに向かい、ディリンハム飛行場、モクレイアビーチと見て、YMCAのキャンプを見てホノルルに戻った。

  
posted by じゅにーK at 11:06| ホノルル ☀| Comment(0) | ハワイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月02日

ビーチピクニック・モクレイアビーチ

今日も朝から良いお天気。

パールシティの手前とミリラニ付近ではパラパラとシャワーがあり、ワヒアワも雲が多かったが、ノースショアは概ね晴れ、モクレイアはピーカンだった。

いつものようにほとんど人がいないビーチだったが、毎度私が使っている木陰の前は、近所のバケーションレンタルのお客さんらしき家族が釣りをしていたので、少し奥のシーグレープの木陰に陣取った。

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沖にはカイトサーファーが7〜8名遊んでいた。

ハレイワの沖には時々虹が出た。

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気温も上がり、私も2度ほど海に飛び込んでクールダウン。

水中撮影もトライしたが、水が少し濁っていてあまり綺麗な画像は無かった。

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水上写真のほうは、なんかイイ感じに撮れた。

ノースの海に浸かっている感じが伝わるだろうか?

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また少し焼けたようだ。

  


posted by じゅにーK at 09:56| ホノルル ☀| Comment(0) | ハワイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月30日

CI-コンボ

今日も朝から気持ちの良いトレードウィンドが吹いていた。

カピオラニ公園のレインボーシャワー、ホワイトシャワー、ゴールデンシャワーも色鮮やかに咲き乱れている。

ダイアモンドヘッド沖には4フィートほどの綺麗な波が寄せていた。

コオラウ山脈の稜線には薄っすらと雲が架かっていたが、雨の心配はなさそう。

サンディービーチも4フィートほどのショアブレイクが豪快に崩れていた。

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マカプウ岬を回りウィンドワード・サイドに出ると少し雲があった。

マカプウビーチにも4フィートほどの波が上がっていた。

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ワイマナロのベロウズビーチはまだそれほど人はいなかったが、後ろのアイアンツリーの木陰はローカル数組がパーティーの準備中だった。

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カネオヘ湾をぐるりと回り、クアロア公園へ。

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ここでもローカルがパーティの準備をしていた。

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カーアアヴァやプナルウ、カハナベイでもローカルが多かった。

ノースショアは薄曇だった。

波はほとんど無く、サンセットビーチも海水浴場だった。

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ハレイワに移動して、アリイビーチパークでピクニックランチ。

ロイヤル・ポインシアナが真っ赤な花を付け始めた。

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食後はリクエストでモクレイアまで行った。

1時間ほどビーチパークでのんびりしてからハレイワに戻り、タウンで散策タイム。

お土産屋さんも閉まり始める頃、我々は移動開始。

まずラニアケアビーチでウミガメにご挨拶。

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サンセットビーチに戻ると、まだ多くの観光客が残っていた。

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やがて徐々に観光客が減り始め、ローカルが少し増えてくると、サンセットタイム。

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またしても水平線近くに雲が出てきた。

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一度雲の中に入ってしまった太陽が、一瞬だけ最後の挨拶をしてくれた。

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ここでビーチを引き上げてしまった人が多かったが、日没時間後に徐々に空が焼けてきた。

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細い月も顔を出した。

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帰りは夜景を見ながらワイキキに戻ってきた。

  
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2009年06月26日

King of POP "MJ"の死

昼過ぎにCNNでマイケル・ジャクソンがコーマの状態でUCLA病院に運ばれたと言うニュースが流れ、死亡が確認されると、今日はこのニュースばかりだった。

実際に世界中に衝撃を与え、ハワイでも早速アラモアナのマジック・アイランドで追悼集会が開かれ、記念Tシャツまで売っている様だ。

私の世代で彼を知らない人はいないと思うし、私の友人でもレコードを持っていなかったなんて言う人はいなかったと思う。

「ディスコ」とか「ウォークマン」と言う言葉が懐かしく思い出され、振り付けに挑戦した若い頃が甘酸っぱく蘇る。

”スリラー”、"バッド"の頃がやはり頂点で、その後だんだん色が白くなると共に常人ではなくなり、裁判になったり大変な人生を歩んでいたが、これから復活ライブをスタートして、もう一儲けしようとした矢先だけに残念だろう。

テレビでは昔の映像を流し続けているが、やはりマイケルはカッコいい。

80年代の偉大なスーパースターだった事は間違えない。

合掌。

ファラ・フォーセットも偉大なチャーリーズ・エンジェルだった。

合掌。

  

posted by じゅにーK at 14:58| ホノルル ☀| Comment(10) | ハワイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「LOST」ファンツアー

今日も朝からトレードウィンドが調子よく吹いていた。

マノアのジャングルはひんやりとして、森の匂いが立ち込めていた。

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森の中には大きな合歓の木がたくさんあるが、ちょうど花のシーズンで、ホワッとした小さな花が雪のように降っていて幻想的だった。

降っているところは上手く撮れなかったので、道に散らばった花。

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今日はあちこちでシャワーツリーの花が吹雪いているのも見れた。

ラナイ・ルックアウトからはモロカイ島も見えなかったが、海は青が深かった。

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ウィンドワードサイドはコオラウ山脈の上にだけ雲が並んでいて、マカイ側は概ね晴れ渡っていた。

ベロウズビーチもこの綺麗さだった。

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カラニアナオレ・ハイウェイからカイルア・ロード、カメハメハ・ハイウェイ、リケリケ・ハイウェイ、カヘキリ・ハイウェイと曲がって、ウィンドワードCCを回り、ヘエイアケアを抜けてワイアホレBPへ。

大分干潮だった。

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クアロア公園もよく晴れていた。

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ジュース休憩しているとカージナルが遊びに来た。

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今日もあちこちで工事をしていたが、タイミング良くあまり渋滞には引っかからなかった。

海はどこも素晴らしい色だった。

ノースショアに入ると少し雲は見えたが、パパイロアビーチはジリジリと暑かった。

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しかしベースキャンプまで来ると後ろからシャワーが流れてきた。

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ほんの一瞬降ったシャワーのおかげで砂の温度が下がり、後は比較的歩きやすかった。

奥ではウミガメが海に戻っていくところだった。

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食後はワイアルアを回ってモクレイアへ。

オーシャニック815便の残骸やラゲッジを見て、

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アフリカの飛行場に行って、

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墜落現場のビーチを見て、

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カエナ岬の行き止まりまで行ってUターン。

学校が夏休みなので帰りのラッシュもそれほど酷くは無かった。

帰りには何度か虹が見れた。

  
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2009年06月25日

イベントの仕事:2

ファン100名とのイベントを終えた後、バンドメンバーとスタッフの自由時間に観光と言うことで、再び私の出番が回ってきた。

まず今回ご一緒させていただいたバンドは「DEEN」と言う男性3名のグループ。

16年程前から活動を始めていて、CMソングやカラオケなどで有名な曲もあるのだそうだが、海外生活でもう20年ほどほとんど邦楽を聞かない私はさっぱりわからなかった・・・。

インフルエンザの影響で、当初は150名のファンツアーだったようだが、100名に減ったのだそうだ。

さて月曜は午後からのノースショアツアーを担当した。

アラモアナへの買い物組みと分かれて、ノースへは3名。

結局ワイキキを出たのは1時過ぎだった。

フリーウェイの混雑は無く、H-1、H-2と順調に走って最初はドール・プランテーションに行った。

ミリラニ辺りで出てきた雲は、ワヒアワでは薄曇になり、ハレイワに降りると晴れ間も出てきた。

アリイビーチで海を眺める。

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その後ハレイワタウンで1時間半ほど散策タイム。

と言っても1時間もしないうちに戻ってきて、一緒に「コーヒー・ギャラリー」でお茶になった。

ノースが面白くなかったのではなく、ワイキキとは違う雰囲気はとても気に入ってくださったようだ。

帰りにモアナルア・ガーデンに立ち寄った。

「この木なんの木」のモンキーポッドはピンクの花がたくさん付いていた。

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ここからワイキキまではさすがに渋滞したが、6時頃にはホテルに戻り、私は下でしばらく待機。

30分ほどしてスタッフ、メンバーが再び揃い、今度はバン2台でディナー。

行き先は「ジョン・ドミニス」。

高級レストランだが、友人の大ちゃんが働いているので、私は実は時々来ている。

いつもは寿司バーカウンターだが、今日は総勢18名でダイニング。

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そして食後はタンタラス。

風が強くて写真はブレブレ・・・。

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最後にまたお買い物で「ウォルマート」。

ホテルに戻ったのは11時頃だった。

そして翌日火曜は、朝8時前にホテルにお迎えにあがり、ホノルル空港までのお見送り。

9時頃にはもう家に戻っていたので、ヘアカットに行って、掃除とか色々細かな作業が出来た。

 
posted by じゅにーK at 15:07| ホノルル ☀| Comment(4) | ハワイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月22日

アロハストリート

ハワイで発行されている無料の日本語情報誌「アロハストリート」は、他紙に比べて編集が綺麗だし、情報も豊富、そして特に地図が優れていて、私もいつも「太郎」に載せている。

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「アロハストリート」のWeb版では、一昨年ダイアモンドヘッドクラブの「LOST」ファンツアーが、他のメディアに先駆けて一番最初に取り上げられた。

「LOSTファンツアー in アロハストリート」

実は他のツアーについても紹介したいと言う話もあるのだが、今は何しろ「LOST」が忙しくて、もう少し落ち着くまで待ってもらっている。

今は自社HP以外では雑誌、WEB共に宣伝を一切出していないダイアモンドヘッドクラブだが、受け入れ態勢が整ったら最初に宣伝を出したいと思っているのが「アロハストリート」。

実際「LOST」ファンツアーについては、WEBで取り上げられた時の一般読者の反応はあまり無かった。

ところが色々な業者の反応が凄かった。

「ハワイ」と言うキーワードでツアーを探している時に、テレビドラマとか「LOST」と言うのはすぐには結びつかないのだろう。

だが業者が見ているという事は、一般読者も多いということ。

今後「神社仏閣ツアー」や「ムーンボーツアー」などは、ハワイ好きにはすぐに受け入れられると思っているので、今後もまた新たな弟子が登場したりして態勢が整えば、「アロハストリート」と考えているのだ。


さて、現在発行されているペーパー版の2009年夏号に私の写真が載っている。

春号からコラムの連載を始めた、「Ad-Northshore」アド・ノースショアの夕子ちゃんに依頼されて、夏のサンセットビーチの写真を提供したもの。

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数万枚に及ぶハワイの写真のアーカイブも今後いろいろな形で使いたい。

ブログのリンク欄にある「アロハ・パーク」は、私も入っている「アロハストリート」のコミュニティ。

 
今日もトレードウィンドが強く、アラモアナで道路の横のタワーが倒れて車が潰れたなんていうニュースをやっていた。

  
posted by じゅにーK at 15:26| ホノルル ☀| Comment(4) | ハワイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CI-コンボ

少し強過ぎるほどにトレードウィンドが戻ってきた。

雲がどんどん流れていて、見ているだけで気持ち良い。

晴れ間も多く、湿度も下がって過ごしやすいが、にわか雨の情報もあった。

さて、ワイキキを出るとダイアモンドヘッド・ロードから海を見下ろす。

波は若干チョッピーだが、3〜4フィートに上がった海にサーファーは多かった。

サンディービーチのショアブレイクも4フィートはあった。

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東海岸に出ると薄雲があったが、雨の心配はなさそうだった。

マカプウビーチにも5フィートほどの波が上がっていた。

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ワイマナロの海は素晴らしい色だった。

ベロウズビーチも今日は人が少なかった。

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カネオヘ湾を回ってクアロアパークへ。

満潮に近かったので水はやや濁っていたが、ここも素晴らしい色だった。

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そしてその後もカーアヴァ、プナルウ、ハウウラとエメラルドグリーンの海がキラキラと眩しく、最近は「LOST」ファンツアーでサントラを聞きながら走る事の多いウィンドワードサイドの海も、今日はハワイアンミュージックにピッタリ合っていた。

ノースショアは少し雲が多かった。

しかしサンセットビーチは観光客で一杯だった。

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ここにも3〜4フィートの波が上がっていて、入っているローカルも多かった。

ワイメアは夏休みのローカルでごった返した様子で、飛び込み岩の上も満員だった。

続いてラニアケアビーチ。

岩に化けているようなカメと、

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岩に挟まったようなカメがいた。

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ここで少しパラパラとシャワーに当たったが、傘を使うほどでもなく、ハレイワに移動すると止んでいた。

アリイビーチを見学していただいている間にランチの仕込み。

ピクニックランチの後はハレイワタウンの散策タイム。

今日はドール・プランテーションは不要と言うことだったので、2時間半ほどあり、私はモクレイアのあっちゃんのところに行って少し駄弁っていた。

集合時間になるとまた少しシャワーがあったが、移動開始するとすぐ止んだ。

途中ププケアの「フードランド」に寄ってから、再びサンセットビーチに向かった。

昼間ほどではないが、観光客も随分残っていた。

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ここでも日没までは2時間ほどあったので私は読書。

お客さんはビーチでのんびり寛いでいたが、晴れたり曇ったりだったので、それほど暑くは無かったようだ。

やがて陽が傾いてきた。

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最後は水平線に雲が出てしまったが、空が若干赤くなった。

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帰りはH-2フリーウェイからパールハーバーが見えてくる頃から夜景が綺麗に見えた。

渋滞も無くワイキキまではスムーズだったが、カリヒ付近で一度シャワーにあった。

ワイキキは降ったような形跡も無く道路は乾いていた。

  
posted by じゅにーK at 14:28| ホノルル ☀| Comment(0) | ハワイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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