2009年08月20日

「アジア亜細亜 夢のあとさき」

「アジア亜細亜 夢のあとさき」(日比野宏 講談社文庫)

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アジアを旅した筆者のディープな世界。
アジアは奥が深い。

  
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「わだつみ魚の詩」

「わだつみ魚の詩」(田中光二 ケイブンシャ文庫)

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海洋冒険ロマンと言うことだが、ヘミングウェイを意識したカジキとの戦いと、沖縄の離島の漁師と都会人の話。

  



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2009年08月15日

チャーター・神社仏閣ツアー

今日は神社仏閣ツアーをベースに少しアレンジしたチャーターツアーだった。

フェリシアによる雨は昨日がマックスで、ほぼ一日中シトシトと降り続き、吹き返しの南風で湿度も上がって、さらにはマノワが大量発生してワイキキやハナウマ湾などもクローズになったそうだ。

今日は朝のワイキキは晴れていたが、風向きはまだ不安定で、どうなるかわからなかった。

まずはハワイ石鎚神社。

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レインボーシャワーの花びらが散らばるキング・ストリートを下って厳島神社の鳥居を回って、ベレタニア、ペンサコラを通ってマキキ・キリスト教会を見学。

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ピイコイを上がってH-1フリーウェイに入り、金刀比羅神社へ向かう。

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天神さんにもお参りして、

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お守りを買って、出雲大社に移動。

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ここは先日日本のテレビ番組でまた紹介されたそうで、日本人観光客の姿が多かった。

そしてその後はヌアヌ川を渡って反対側のチャイニーズ・カルチャル・プラザでランチ。

その前に観音様にもお参り。

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食後にプラザ内で少し休憩して、次はパリ・ハイウェイの本派本願寺へ。

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今日もオフィスでお願いすると本堂を見せてくれた。

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さらにパリ・ハイウェイを北に向かい、ハワイ大神宮へ向かう。

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本殿は相変わらずひっそりと静かだった。

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お参りの後は隣のヌアヌヴァレー・パークで休憩。

大きなモンキーポッドの木の下にラグを引いて、ジュースをサービスした。

するとコオラウ山脈のほうから雨雲が張り出してきて、ポツポツと感じたので移動開始。

次は山を越えてウィンドワード・サイドへ。

しかし途中でスコールになった。

島の東側は雲に覆われていて、すっかり雨模様。

オロマナまで行ってウルポ・ヘイアウに到着すると傘を出した。

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ここではパラパラ程度だったが、カネオヘの平等院に行くとまた激しくなり、車から降りれず車内から見学。

とりあえずホノルルに戻った。

パリハイウェイから外れて、ヌアヌAve.のホノルル・メモリアルパークに着く頃にはもう霧雨程度になっていた。

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その先の曹洞宗のお寺では盆ダンスの準備中だった。

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もうこの辺りでは道路は濡れた形跡が無かった。

続いてハワイ真言宗。

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ここも相変わらず煌びやか。

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最後にカカアコ・ウォーターフロントパークに行った。

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波はとても穏やかだったが、明日からは今度はボックス・ジェリーフィッシュの予報が出ている。

日本で台風と地震に遭って、ハワイでもハリケーンとクラゲに遭った、なかなかアドヴェンチャラスなお盆休みを取った方もいたかもしれない。

  


posted by じゅにーK at 11:50| ホノルル ☀| Comment(2) | ハワイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月13日

「LOST」ファンツアー・Felicia

メキシコ沖の太平洋で発生したトロピカル・ハリケーン・フェリシアはハワイ諸島に近づきながら徐々に勢力を弱め、トロピカル・ストーム・フェリシアと名前を変えたが、大雨と強風が予想されていた昨日は、ツアーの催行を最後まで悩んだ。

サークルアイランドツアーならすぐに中止にしているところだが、「LOST」ファンツアーは雨天決行だし、元々過酷なツアーなので、道路が寸断されたりしない限りは行くつもりではいた。

何しろほぼ満員のお客さんたちをガッカリさせたくない。

ストームはかなりゆっくりとしたスピードだったため、オアフ島最接近は水曜の午後と言う予報が出たので、昨日火曜のツアーは出発するつもりで準備をした。

朝は、嵐の前の静けさなのか、風も穏やかでワイキキには晴れ間も見えた。

マノアのジャングルに見えた雨雲も、我々が入っていくと消えていて、既に乾き始めていた。

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モイリイリを通ってH-1フリーウェイに入ってカハラで降りる。

高級住宅街を抜けてカラニアナオレ・ハイウェイに入る。

コオラウ山脈の頂上は雲がびっしりとあった。

ラナイ・ルックアウトも晴れていたが、モロカイ島は見えなかった。

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サンディービーチはスープが広がっていたが大きさは2〜3フィート。

10フィート以上に上がると言う予報も出ていた東海岸もそこまではなく、マカプウも4〜5フィートだった。

クアロア方面には雲が見えたが、ワイマナロもかなり良い天気で、人が少ないのが勿体無かった。

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ウィンドワード大学を回ってカネオヘの住宅街を抜ける頃から少し風が出てきた。

信号待ちをしていると、レインボーシャワーの桜吹雪が幻想的だった。

ワイアホレ・ビーチパークの手前でパラパラと降ってきたが、お客さんに傘を渡してワイカネ桟橋の説明をしていると、すぐに止んだ。

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クアロア公園でも、後ろのオフレフレ山の頂上は雲の中だったが、ジュース休憩中に雨に降られる事は無かった。

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天気予報と洪水注意報が効いたのか、どこも人も車の数も少なく、ツアーの進行も予定通りなのにはちょっと驚いていた。

ノースショアは曇っているのかと思ったが、タートルベイを過ぎても雲があるのは山の上だけだった。

サンセットビーチもワイメアビーチも、ラニアケアビーチも人が多かったが、パパイロアビーチはガランとしていた。

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砂は少し湿って熱くは無く、風もあったので歩きやすかった。

奥ではウミガメが2匹寝ていた。

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ハレイワのタウンは人が少なかった。

「マッキーズ」も2時を過ぎていたとは言え、ガラガラだった。

食事中に一度小雨があって、テントの中に吹き込んできたが、それもすぐに止んだ。

休憩後にモクレイアに向かうと、後ろから雲が迫ってきていたが、

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ビーチはまた晴れていた。

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帰りは空港近くでやはり少し渋滞したが、何事も無く無事に終了。

夜はずっとシトシトと雨が降り続いた。

  

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2009年08月10日

「LOST」ファンツアー

現在ハワイには台風崩れの熱帯低気圧が近づいていて、湿度が高くなっている。

火曜にはオアフ島に直撃する可能性も出ているが、とりあえず今日は良いお天気だった。

マノアのジャングルもドライで、青空が覗けた。

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8月に入り、シーズン6の撮影開始も近づいているが、パラダイスパークのウォーレンの話によると、先日数名のプロデューサーが下見にやってきて、ここに新しいセットを作る予定だそうだ。

ラナイ・ルックアウトからはモロカイ島が薄っすらと見えた。

ウィンドワード・サイドに回ると湿度はさらにぐっと上がった。

北の方には雲が見えたが、ワイマナロは快晴だった。

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結婚式やパーティーの準備をするローカルの姿が多かった。

ワイアホレ・ビーチパークから赤土色のカネオヘ湾に浮かぶワイカネ桟橋を見て、

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クアロアパークでジュース休憩。

ここもローカルが多かった。

雲が多いと思っていたノースショアに入ると雲は消えていて、すっかりピーカン。

チャンズ以外に波は無かったが、ラニアケアビーチは凄いカメ渋滞だった。

パパイロアビーチもローカルが多かったが、砂は大分焼けていて熱かった。

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ハレイワに移動して「マッキーズ」でのランチタイム。

既に2時を回っていたが随分混んでいた。

休憩後にモクレイアに向かう。

ワイアルアを抜けて、ディリンハム飛行場に寄って、モクレイアビーチに出ると、ここもローカルが多かった。

天気も良かった。

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帰りのフリーウェイでは空港からの合流付近で渋滞したが、後はスムーズだった。

夜は朧な月が出ていた。

  
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2009年08月08日

J-WAVE

先月上旬にワイキキのスタジオで録音して、21日に日本で放送されたJ-WAVEの番組「カラーズ・オブ・ハワイ」のコピーが私の元にようやく届いた。

前回の「LOST」ファンツアーの時もそうだったが、大変上手に編集していて、私が話をちゃんとまとめながら話しているように聞こえる。

ハワイ州制定50周年記念として選出されたハワイ50選の一つ、ダイアモンドヘッドを紹介するための企画だったようだが、既にダイアモンドヘッド登山に関しては特集を組んだ事があるそうで、名前の関係で結び付けられたダイアモンドヘッドクラブの宣伝のような感じもした。

と言うか、Sachiさんも積極的に宣伝に関わってくれている感じさえする。

既に別のツアーの取材をしたいと言う話も頂いているし、今後もお世話になるかもしれない。

今度はもっと上手にしゃべりたい。

  
posted by じゅにーK at 12:10| ホノルル ☀| Comment(3) | ハワイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月07日

ムーンボー観測&ノースショア鍋会

昨晩の月も綺麗に出たが、ホノルルには若干雲があったので、ムーンボー出現の期待を込めてノースショアに向かった。

8月に入ったのにハレイワの町には観光客の姿が少なかった。

モクレイアのヘルムズベイに到着すると、雲はほとんど無く、よく晴れていた。

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誰もいないビーチ。

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Y夫妻と少し駄弁って、先に食事をして、サンセットタイムに合わせて再びビーチに出る。

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相変わらず誰もいない。

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水平線に現れた淡い雲の中に夕陽が吸い込まれていった。

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やがて夕焼けも夜に飲み込まれていく。

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そして後ろの林から月光が差してきた。

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光量は十分だが、雨雲に恵まれず、今晩もムーンボーは出てくれなかった。

流れ星は何度か見れたし、何しろ波の音しか聞こえないノースのビーチで、星を眺めながらゴロゴロって言うのは何度やっても贅沢な時間。

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鍋会のほうは最初は少し賑やかになる予定だったが、最終的にはこじんまりとしていた。

  

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2009年08月05日

「おくりびと(DEPARTURES)」

今年2月に第81回アカデミー賞で外国語映画賞を受賞した、滝田洋二郎監督の「おくりびと」を見に行った。

2月からずっと見たいと思っていたのだが、NYやLAでの上映の話は聞いたが、ハワイではなかなかやらなかった。

それが先日歯医者に行った時に、白人の先生から、カハラでやっていると言う情報を得た。

大河ドラマも見ているという日本文化好きの先生だが、映画館で思わず涙が出てしまったと言われ、薦められた。

日本人の友人に声をかけると、まだ見ていない人も、既にDVDで見たという人も集まったので、カハラモールに出かけた。

最近はチケットカウンターが閉まっていて、中の売店でチケットも買うのだが、売店も混んでる風ではなかった。

しかしシアター内は予想以上に観客がいた。

日本人や日系人らしき人ばかりでも無かった。

久しぶりに日本映画を映画館で見たが、アメリカ映画とは全く違う間の取り方などにもなんだか感動。

映画自体もとても素晴らしく、やはり何度か泣かせてもらった。

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日本を離れて生活しているのが長くなると、親族の死に目に会えないこともあり、実際私自身何度も旅立ちの儀式に立ち会えなかったので、見て良かった。

  
posted by じゅにーK at 16:19| ホノルル ☀| Comment(2) | ハワイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月03日

新製品

最近、アメリカ新製品の事情の紹介をしなかったら、リクエストが来た。

基本的に個性を重視し、個人もそれぞれ自己主張する国なので、アメリカには「流行」と言うのはあまり無い。

日本人は「全米ナンバーワン」とか言う言葉に大変弱いが、映画などは、ある週にまたはある週末に記録上興行収入が一番だったとか、観客動員数が一番だったと言うだけで、まるでその年の大流行のように報じられる。

「アメリカで大流行」なんていう言葉を聴いたら、ほとんどがマスコミのでっち上げに過ぎないのだ。

だが、かなりローカルな範囲で実際に人気になるものがあったり、ブームがあったりはする。

または新製品が出ると、とりあえず珍しいので話題になる事もあるし、私自身も興味を持つ事がある。

そこで今日は友人に教えられて買ってきた、Pringles(プリングルス)の新製品をご紹介。

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「プリングルス」といえばポテトチップスのブランドだが、ここから発売された「STIX(スティックス)」は、日本のプリッツと同じ。

プリッツの原型とされるアメリカのプリュッツェルは、硬くて塩気だけで、大抵は細長いのを丸めているのだが、これはまさに日本のプリッツ。

知らないで食べたら日本のプリッツとしか思わないだろう。

今回はピザ味を買ってきたが、チーズやBBQなど、ポテトチップスと変わらない味の種類はあった。

12本入りの小袋が10個入って、$4.50。

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ビールによく合う

  


posted by じゅにーK at 12:21| ホノルル ☀| Comment(4) | ハワイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月30日

アラモアナビーチ

暑中お見舞いも作って出して、エラーで戻ってきた分の処理もして、オフィスワークが続いて体が鈍ったので、アラモアナビーチに泳ぎに行った。

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今週もサウスサイドにはオーバーヘッドのスウェルが入り、またもやサーファーが多くてパーキングスペースを探すのに苦労するかと思ったが、偶然一つだけ空いていたのはベストポジションだった。

私は大抵テニスコートの前から西辺りに陣取るのだが、東側はマジックアイランドまで人が少なかったが、ケワロ側はローカルが多かった。

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沖の波の音を聞きながらしばらく瞑想して、海に入った。

今日は水中撮影アラモアナ編。

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これじゃ水中じゃなくて水上だが、綺麗な色の海でも視界はあまり無い。

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と言う事でやはり水上写真。

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これもレンズに水滴が付いてなければ、暑中お見舞いに使えそうな一枚!

しばらく泳いで、しばらくゴロゴロして、マノアの谷にシャワークラウドが現れてきたのが見えたので引き上げた。

夜は何度かシャワーが降ったが、風はひんやりと気持ち良かった。

  

posted by じゅにーK at 13:56| ホノルル ☀| Comment(6) | ハワイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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